『立命行(りつめいぎょう)』のご案内
〜守護霊が強化され、救霊・積徳滅業が加速してゆく!〜

立命行(りつめいぎょう)とは?
霊界の節目である護摩供などの前に合わせて5日間行われる供養行で、皆で集中的にその霊界霊層の供養や関連祈願を行う事で護摩の浄化力が更に拡大し、救霊・積徳滅業がより加速していきます。自分の幸せのみを求めるのではなく、多くの人霊を救わせて頂きたいと言う気持ち、公的意識を持つことで守護霊強化にも繋がり、霊気霊格も上昇していきます。天道を歩む方達にとってとても重要な供養行です。
ぜひご参加ください!
内容
■毎日1本以上、護摩木を奉納する。
⇒1日に書く護摩木の内1本は、必ずその時の地護摩供の地護摩木を奉納。
1日目は1日目の願事、2日目は2日目の願事、というように立命行願事で奉納します。
■王道の利を活かした伝道の実践
⇒王道の利とは、まだ救われていない人霊を真実の救いへと導くための様々な方法。護摩木護摩符などの道具、御神水、天通新聞、金剛甘露、星乃市、泉珠卜占などのこと。
■日々感謝の心を養い、陽の氣を発しましょう。
■期間は5日間です。
⇒遅くても本護摩の前日に終わるように始めましょう。
※立命行・供養会で奉納した護摩木に悠神導霊符を添えて地上餓鬼界浄化の祈りとしていきます。(8月の聖北斗院立命行まで)
立命行願事
■ 聖天守院立命行願事 (11/8) に向けて
1日目「四生供養」
2日目「四生因縁解消」
3日目「道縁吉祥」
4日目「外来系霊団帰還」
5日目「三災消滅」
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■ 聖妙善院立命行願事 (11/23) に向けて
1日目「人霊親和」
2日目「善縁拡大」
3日目「積徳滅業」
4日目「地獄界浄化」
5日目「戦没者供養」
参加報告
⇒立命行に参加される方は、「立願式」を行いますので、遅くとも護摩の2週間前~10日前までに伝道会にご報告をお願いします。詳しくは伝道会までお問い合わせ下さい。